【配当金受領記録】2020年3月分の配当
暴落相場の中でもしっかりと3月分の配当金が入金されました。
4月の相場は荒れそうなので配当金を生み出す優良企業の株を更に買い増しできる「素晴らしいタイミング」が訪れる事を切に願います☆
3月に頂いた配当金は以下になります。
銘柄 (ティッカー) | 保有数 | 配当金額 合計($) |
VISA (V) | 40 | 12 |
IBM (IBM) | 1 | 1.62 |
エクソンモービル (XOM) | 3 | 2.61 |
バンガード S&P 500 ETF (VOO) | 35 | 41.23 |
バンガード 米国高配当株式ETF (VYM) | 95 | 52.17 |
クラフトハインツ (KHC) | 10 | 4 |
配当金の源泉は企業が生み出す利益
配当金は企業が稼いだお金から捻出されるため、コロナのせいで経済活動が停滞している昨今、今後支払われる配当金が減額(減配)されないか少しだけ不安ですが、富松の主力としているコカ・コーラ(KO)やAT&T(T)はリーマンショックの際も減配せずに配当金を支払い続けた企業ですから大丈夫だろうと思います。(超楽観w)
仮に減配したとしてもコロナ騒動の収束と共に割と早く元に戻ると考えています。(超楽観w)
但し、そう思わせるだけの力強さを米国経済に感じてはいます。

累計の配当金受領額は2618ドルです。(もうすぐ3000ドルだ!!)
現在の富松ポートフォリオは計算上、年間3042ドル(33万円弱)生み出すほどに成長しました。
これって一般的なサラリーマンの1か月分の労働収入に匹敵するので、これを積み上げて12倍に到達したとき、富松はぶっちゃけ働かなくてもよくなりますww
来月以降は楽しみです
暴落時に買い増ししたコカ・コーラ(KO)の配当月なので楽しみです!
コロナは早く収束してほしいですが、株価はしばらく低空飛行を続けてほしいですねww
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